広末涼子


広末涼子 業界からは「今後10年間テレビで使えない」の声も…恩人社長にも逆ギレした暴走不倫の代償 


社長にまで逆ギレするとは信じられません。素人目にも失礼極まりない行為だと思います。広末涼子さんは芸能界で生き残るために、もっと自己管理を徹底する必要があります。

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(写真右:アフロ

《本作品のナレーションとして広末涼子氏が出演しています。あらかじめご了承ください》

6月21日、広末涼子(42)がナレーションを務めるプラネタリウム作品について、運営会社が公式サイトで注意喚起を行った。

「『過剰対応』との声もありますが、クレームがくる前に手を打ったのでしょう。それほど広末さんのイメージが悪くなっているということでもあります」(芸能関係者)

シェフ・鳥羽周作氏(45)との不倫発覚で、無期限謹慎中の広末。22日発売の『週刊文春』によると、広末は文春へ直電し、所属事務所「フラーム」の社長・Aさんの対応を痛烈批判した。Aさんと広末は30年近い付き合いだという。

「広末さんが’94年、14歳で芸能界入りしたときの最初のマネージャーAさん。地元・高知から上京した広末さんの仕事面だけでなく、私生活まですべて面倒を見ていた、いわば“育ての親”です。4年後の’98年Aさんは広末さんを連れて独立し、『フラーム』を設立。絆は強固とみられてきました」(テレビ局関係者)

“プッツン女優”とも呼ばれた広末が過去に起こした数々のトラブルAさんが尻ぬぐいしてきた。

「広末さんが連ドラの撮影をすっぽかしたことがあったのですが、Aさんが全員にすごい勢いで謝罪して、その場は収まりました。また、スキャンダルが出るたびに、Aさんは彼女のクリーンイメージが壊れないように動いてきたそうです」(前出・芸能関係者)

だがいま広末は、自分を守ってくれてきたAさんを批判した。

「広末さんは、Aさんキャンドルジュンさん(49)が“組んでいる”と疑っているようです。また、鳥羽氏との交際に関して、Aさんノーコメントを貫くという姿勢を続けていますが、彼女としては不満なのでしょう。交際を明らかにして、鳥羽氏と新しい人生を歩むという覚悟を決めたのかもしれません。たとえ待っているのが地獄であっても“周作さんといっしょに”という強い決意を感じます」(前出・芸能関係者)

しかし、恩人への“逆ギレ”の代償は大きいようだ。

「迷惑をかけないことを確約できないとリスクが高く、仕事先も怖くて契約を結べないでしょう」(芸能リポーター・長谷川まさ子氏)

また、前出のテレビ局関係者によると、業界では今回の件で「広末さんは今後10年間テレビで使えない」ともささやかれている。

昨年発売したエッセイ『ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち』(宝島社)で、Aさんをはじめとする仕事仲間を《間違いなく私の最高の財産だ》と語っていた広末。最高の財産をなげうってまで、暴走禁断愛を続けようとする彼女にどんな運命が待っているのか。



(出典 news.nicovideo.jp)

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なぜ多くの日本人は広末涼子に怒るのか…「中年夫婦の半数以上はセックスレス」という不都合な真実 


「私は広末涼子を怒っているわけではないけど、この問題は深刻だと思う。セックスレスは夫婦関係に悪影響を与えるし、解決策を考えなければならないと思う。」

女優の広末涼子さんとシェフの鳥羽周作さんの「W不倫」が連日、テレビネットを賑わしている。なぜ不倫はバッシングの対象になるのか。神戸学院大学の鈴木洋仁准教授は「『不倫』という言葉が今の意味で使われるようになったのは、1980年代前半からだ。この言葉が定着してからの40年間は、婚姻関係以外の関係について、マイナス面ばかりが強調されてきた」という――。

■強まるばかりの不倫バッシング

女優・広末涼子氏の「W不倫」は、通常のスキャンダルにとどまっていない。

みずからの無期限謹慎、お相手のシェフ・鳥羽周作氏の謝罪、「愛の交換日記」の公開、さらには夫、キャンドルジュン氏の涙の記者会見まで、つぎつぎに更新され、国民的な関心の的でありつづけている。

今回の事態をめぐって、不倫そのものの是非よりも、ここ数年、ますます強まるばかりの不倫バッシングの理由が注目に値するのではないか。

■不倫をネタとして楽しむ社会

不倫は良いのか悪いのか。

古今東西、この話ほど結論が出ないゆえに、多くの人たちの興味をそそる話題はない。

何よりも、わたしの書いているこの文章も「一億総不倫評論家時代」ともいうべき流行に乗って、ご依頼をいただいたものである。

ご多分に漏れず、いや、それ以上に、わたしは昔から不倫ネタを愛しており、小学生のころからワイドショーを凝視してきた。

不倫を擁護する側も、口を極めて罵る人も、あるいは、わたしのように高みの見物を決め込もうとする立場も、あらゆる見方をふくめて、不倫をネタにしているところに変わりはない。

今回のタイトルである「不倫バッシングの理由」すら、ネタとしてさんざん消費され尽くしてきた。

不倫にまったく関心がない、と断言できる強者は、どれだけいるだろうか。

■「不倫」は、昭和末期のことば

とはいえ、「不倫」ということば自体は、そんなに古いものではない。

その歴史については、江戸期についての斬新かつ懇切な多くの研究書で知られる氏家幹人氏の『不義密通』〔講談社選書メチエ(1996年)、→洋泉社MC新書(2007年)〕で明らかにしている。

氏家氏によれば、不倫=人妻の姦通(夫以外の男性と性関係を持つこと)、つまり、今の意味で使われるようになったのは、40年ほど前、1980年代前半である。

日本語辞典『広辞苑』には、1955年の第一版以来、不倫は「人倫にはずれること。人道にそむくこと」としか記されていなかった。

1983年11月に出た『広辞苑』第三版にはじめて「不倫の愛」という用例が加わる。

理由は定かではないものの、氏家氏の指摘するように、この同じ年にテレビドラマ金曜日の妻たちへ」(略称は「金妻(きんつま)」)(TBS、脚本・鎌田敏夫)が始まる。

氏家氏の本を受け継ぐかたちで、文芸評論家として日本の恋愛史に通じる小谷野敦氏が調べたように、このころ、つまり、1983年ごろから週刊誌の見出しにも「不倫」が増えていく(小谷野敦『性と愛の日本語講座』ちくま新書、2003年)。

日本国語大辞典』にも引かれているように、1903年には国木田独歩、その少し後(1909年完結)には田山花袋という2人の明治の文豪が「不倫」を、既婚者による配偶者以外とのセックスとして使っている。

まったく新しいわけではないものの、今と同じ使われ方は、そう古いわけではない。重要なのは、「不倫」が、それ以前の表現と比べてネガティブな印象をまとっているところにある。

■40年間で「不倫=悪」が定着した

昭和のあいだ、しばしば使われていたのは「浮気」や「よろめき」だった。

「金妻」よりも6年前、1977年に同じくTBSで放送された「岸辺のアルバム」の第1話には「人妻の70%は浮気をしているといいます」という謎の電話がかかってくる。

あるいは、三島由紀夫には『美徳のよろめき』(1957年)と題した小説はベストセラーとなり、「よろめき」は流行語になった。

「浮気」は文字通り、「浮ついた気持ちであって、本気ではない」、とか、「よろめき」は、「ふらついてしまっただけ」、といったかたちで、どちらも、一時の気の迷いであるとの言い訳につなげられる。

これに対して「不倫」は、より批判のニュアンスが強い。

不倫は、「人倫」=「人の道」に反しているし、「破倫」や「乱倫」にも通じる、非道徳で、人の気持ちを踏みにじっている。

このことばが定着してからの40年間は、婚姻関係以外の関係について、マイナス面ばかりが強調されてきた。その果てに、昨今の不倫バッシングがある。

■「瀬戸内寂聴」は、もう出てこない

今回の「W不倫」に注目が集まるのと時を同じくして、ラジオプロデューサーの延江浩氏による小説『J』(幻冬舎)が出版された。

同作は、2年前に99歳で死んだ作家の瀬戸内寂聴が、48歳年下の妻子ある男性と4年にわたって不倫関係にあった、その日々を、あけすけな性描写とともにつづっている。

「W不倫」、それも、広末氏と鳥羽氏による「交換日記」の文面をことこまかに暴露した『週刊文春』は、同じ号で、『J』の中身や背景を解説している。

日本国憲法第21条で保障されている「通信の秘密」を侵しているのではないか、との非難の声が日に日に高まる記事を載せながら、『J』についての記事を、つぎのように結んでいる。

“男女の性愛を余すところなく描いた瀬戸内寂聴。死後も、愛と性にまつわる話題で我々を驚かせるのも、彼女の面目躍如である。”

広末氏が、将来その生涯を終えたあとに、こうした評価を得られるとは、とても思えない。

独身の作家だから(瀬戸内寂聴氏)、とか、夫と子どもを抱える女優だから(広末涼子氏)という属性の違いだけではない。

もはや時代は、瀬戸内寂聴氏を認めなくなってきている。「不倫」が否定されつづけてきた40年の結果である。

■なぜ不倫は、たたかれ続けるのか

では、不倫は、なぜここまで人々の心を逆なでするのだろうか?

それは、日本が、性に潔癖な社会になったからである。

こう書くと、他の国、たとえばキリスト教徒の多い国のほうが、よほど日本よりも不倫に厳しい、との反論が出るだろう。

五十嵐彰氏と迫田さやか氏の共著『不倫実証分析が示す全貌』(中公新書、2023年)が指摘するように、日本では、不倫を「間違っている」と答える割合が90%という高水準にありながらも、「他国と比較すると、日本は不倫に対して緩めの態度である」(同書、48ページ)。

どこが潔癖なのか。

それは、セックスレスの増加、および、若者の性交経験率の減少、という2つの流れにあらわれている。

■いまの日本はセックスを避ける社会

一般社団法人日本家族計画協会家族計画研究センター2020年に実施したインターネット調査によれば、「この1年間、まったくセックス(性交渉)がないのは男性41.1%、女性49.5%」であり、婚姻関係にあるカップルでは、51.9%がセックスレスである。

日本性教育協会が2017年におこなった「青少年の性行動全国調査」では、2005年にピーク(大学生男子63.0%、大学生女子62.2%)をむかえた性交経験率は、それぞれ47.0%と36.7%まで急降下している 。

大人も子どもも遠ざかるばかりのセックスにたいして、日本で抱かれるイメージは、汚らしく、めんどくさいものでしかない。

まもなく最終回を迎える連続ドラマ「あなたがしてくれなくても」(フジテレビ系、毎週木曜22時〜)では、永山瑛太氏の演じるカフェの店長と、田中みな実氏の扮(ふん)するファッション誌の副編集長の2人がともに、セックスにたいする後ろ向きな姿勢をあらわにする。

瀬戸内寂聴氏のような「男女の性愛を余すところなく描」く作家は、出てこないし、いまの日本では、支持を集めないだろう。

■一部の性に奔放な人たちと、それ以外の人たち

不倫バッシングの理由をめぐっては、これまでも何度も語られてきたし、今回の広末氏の件についても、女優だから、と、彼女をかばう見方もある。

「もともと、日本は婚外の関係に寛容だった」とか、「日本では明治のはじめに、わずかな時期とはいえ「妾」が法律で認められていた(戸籍法)」、とか、「いまでも一夫多妻制を持つ国がある」といったかたちで、歴史や海外に照らしても、いろんな意見をくりだせる。

先に述べたように、わたしたちは、不倫の是非をネタとして食べつづけてきたし、今回は、そこに「交換日記公開の是非」や、サレ夫(不倫された夫)の涙、という新しい要素が加わり、熱が冷めない。

話題が熱さを失わないのは、広末氏や鳥羽氏のように性に自由な人たちが、ごく限られているからである。

セックスが日々の生活から消えているなかで、一部の奔放な人びとの振る舞いは、ネタとして楽しむには最適だからである。

「それ以外」、つまり、性と関係の薄いわたしたちは、自分たちの生活を脅かさず、安心して「倫理的な」=反・不倫的な意見をいくらでも堂々と並べられる。

ああでもなく、こうでもなく……。わたしのこの文章のように「不倫バッシングの理由」を探ろうとする会話もふくめて、ネタは尽きない。

■変化する日本社会をどこまで受け入れるか

フリーライターの鶴見済氏のような、「誰もがセックスをしたいもの。そう決めつけることによって、これまでの恋愛文化はなりたってきた」が、「そろそろ見なおしてもいいのではないか?」との考えもありえよう。

若い世代にとって、今回の「W不倫」は、どうでもいい話題なのかもしれない。

セックスから遠ざかれば遠ざかるほど、汚らわしいもの、もしくは、うっとうしいもの、といったイメージは、増えるにちがいない。

少子高齢化が加速するなかで、子どもの性を管理しようとする親は増えるだろうし、中年でセックスレスが半数を超える以上、年齢が上になればなるほど、性から退く人は多くなるにちがいない。

となれば、性にアクティブな限られた人たちへの視線は、ますます厳しくなるのではないか。

不倫バッシングが続くどころか、苛烈になる社会を、わたしたちは、どこまで受け入れていくのか。その是非までは、にわかには判断ができない。

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鈴木 洋仁(すずき・ひろひと)
神戸学院大学現代社会学部 准教授
1980年東京都生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(社会情報学)。京都大学総合人間学部卒業後、関西テレビ放送ドワンゴ、国際交流基金、東京大学等を経て現職。専門は、歴史社会学。著書に『「元号」と戦後日本』(青土社)、『「平成」論』(青弓社)、『「三代目」スタディーズ 世代と系図から読む近代日本』(青弓社)など。共著(分担執筆)として、『運動としての大衆文化:協働・ファン・文化工作』(大塚英志編、水声社)、『「明治日本と革命中国」の思想史 近代東アジアにおける「知」とナショナリズムの相互還流』(楊際開、伊東貴之編著、ミネルヴァ書房)などがある。

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さまざまな分野で才能と創造性を発揮する女性の活動を表彰する「BVLGARI AVRORA AWARDS 2022」のカーペットイベントに登場した俳優の広末涼子さん(=2022年12月7日、東京都江東区の有明アリーナ) - 写真=時事通信フォト


(出典 news.nicovideo.jp)

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『らんまん』広末涼子“再登場”に注目集まる NHK関係者「その都度総合的に判断」 


連続テレビ小説 > らんまんらんまん』は、2023年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第108作目である。2023年4月3日から放送中。日本の植物学者・牧野富太郎をモデルとし、長田育恵作、神木隆之介主演で、フィクションのドラマオリジナル作品として制作される。…
58キロバイト (7,175 語) - 2023年6月20日 (火) 03:25


広末涼子さんの再登場に、私も注目しています。『らんまん』はとても愛された作品で、ファンも多いので、再放送を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

 NHK連続テレビ小説らんまん』(月~土 前8:00 総合※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 BS4K・BSプレミアム)で主人公の母・ヒサを演じた広末涼子の再登場について、同局関係者は「出演者の選定については、自主的な編集判断のもと、その都度総合的に判断する」と回答した。

【写真】再登場に注目…第1週で母・ヒサを演じた広末涼子

 広末をめぐっては、今月7日に『文春オンライン』(週刊文春)が、広末と既婚者でミシュラン1つ星のフレンチレストランsio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)との“W不倫”を報道した。広末の所属事務所・フラームは、「事務所としましては、事態の重さに鑑み、広末涼子を無期限謹慎処分とすることにしました」と報告している。

 主人公万太郎神木隆之介)の母・ヒサは、病弱ながらもやっと授かった万太郎のことを誰よりも慈しむ。植物が好きな万太郎の成長を温かく見守る…という役どころで第1週で病死。一部では、回想シーンでの再登場が既定路線と報じられ、注目が集まっている。

 今作のモデルは、日本の植物学の父・牧野富太郎(まきの・とみたろう)。その喜びと発見に満ちた生命力あふれる人生を美しい草花やみずみずしい里山の情景とともに描き、日本の朝に癒やしと感動のひとときを届ける。なお、実在の人物をモデルとするが、激動の時代の渦中で、ただひたすらに愛する草花と向き合い続けた、ある植物学者の波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描き、原作はない。

広末涼子(C)ORICON NewS inc.


(出典 news.nicovideo.jp)

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六甲バターは高級な商品で、万博に向けたCFDO契約は大きなビジネスチャンスだったと思います。しかし、鳥羽シェフと広末さんの不倫が契約解除につながったのは残念ですね。

1 ひかり ★ :2023/06/19(月) 13:07:52.69ID:PmHXQ3wN9
 六甲バター(神戸市中央区)は19日、同社CFDO(Chief Food Design Officer)を務めていたシェフ・鳥羽周作氏との契約を16日付で解除したと発表した。広末涼子との不倫報道などを踏まえ、不適切と判断した。

 書面を通じて「当社は、2025 年の大阪・関西万博出展にあたり、本年4月1日より万博閉幕まで、当社のCFDO(Chief Food Design Officer)として鳥羽周作氏(レストラン「sio」オーナーシェフ/シズる株式会社代表取締役)にサポートしていただく契約を締結しておりましたが、折からの報道を受け、協議の結果、6月16日付けで契約を解除いたしました」と伝えた。

 続けて「契約解除の理由は、報道の事実関係を確認したうえで、当社の経営理念、行動基準に基づき、報道内容は当社のCFDOとして不適切と判断し、契約の解除に至りました」と説明。

 その上で、同社として「今回の一連の報道は大変残念に思いますが、当社は引き続き健康で、明るく、楽しい食文化を提供していけるよう取り組んで参ります」とコメントした。

 鳥羽氏をめぐっては、今月7日に『文春オンライン』(週刊文春)で広末との“W不倫”が報じられ、その後事実関係を概ね認めて謝罪。SNSでは「今後は、改めてゼロから料理に向き合いたいと思います」などと心境をつづった。18日には広末の夫、キャンドル・ジュン氏が会見し、心境を語った。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e3d2b2d00a7cf1d1055b619ac9bebd7ab2a356d

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【広末涼子、“不倫”認め謝罪】「家族、こどもたちには膝をつき合わせ直接『ごめんなさい』をしました」 所属事務所は無期限謹慎処分を発表 


広末 涼子(ひろすえ りょうこ、1980年〈昭和55年〉7月18日 - )は、日本の女優。本名:廣末 涼子(読み同じ)。夫はキャンドルアーティストのCANDLE JUNE。高知県高知市出身。フラーム所属。かつてはアイドル・歌手としても活動、1990年代後半に「ヒロスエブーム」を巻き起こし、ややボー…
79キロバイト (10,732 語) - 2023年6月9日 (金) 07:31


広末涼子さんが不倫を認め、謝罪したというニュースに驚きました。一人の女性として、どうしても惹かれてしまったのでしょうか。でも、それを認めて謝罪する姿勢は立派だと思います。

広末涼子(42)

 不倫疑惑が報じられていた女優の広末涼子さん(42)が、謝罪コメントを発表しました。事務所スタッフの公式Instagramに掲載された直筆の謝罪コメントを全文紹介します。

【映像】直筆の謝罪コメント(全文)

「この度は、私、広末涼子の軽率な行動により、たくさんの方々にご迷惑とご心配をおかけしてしまったことを深く、心よりお詫び申し上げます。一部、週刊誌で報じられているとおり、鳥羽様との関係は記事のとおりです。鳥羽様のご家族に悲しい思いをさせてしまったこと、辛い気持ちにさせてしまったことを何よりも申し訳なく思っています私自身の家族、3人のこどもたちには、膝をつき合わせ直接、『ごめんなさい』をしました。彼らは未熟な母親である私を、理解し認めてくれました。また、今回の一件により、これまで応援してくださった大切なファンの皆さまをがっかりさせてしまったことも、この場でお詫びさせてください。みなさま、本当にほんとうにごめんなさい

 また、広末さんの所属事務所も公式サイトにコメントを掲載し、広末さんの芸能活動を無期限謹慎処分とすることを発表しました。事務所コメントを全文紹介します。

「この度は弊社所属・広末涼子に関する報道により、関係者の皆様、いつも応援してくださる皆様に対し、多大なるご迷惑をおかけしておりますことを心よりお詫び申し上げます。今回の報道内容につきましては、広末涼子スタッフによるインスタグラムに発表させていただきました本人のコメントの通りです。事務所としましては、事態の重さに鑑み、広末涼子を無期限謹慎処分とすることにしました。現在進行中の作品に関しては関係者の方々にご迷惑をおかけしないよう誠心誠意対応させていただきます。弊社としましても、今回の件を重く受け止めております。最後にご心配とご迷惑をおかけした皆様に改めて深くお詫び申し上げます」

(『ABEMA NEWS』より)

広末涼子、“不倫”認め謝罪「家族、こどもたちには膝をつき合わせ直接『ごめんなさい』をしました」 所属事務所は無期限謹慎処分を発表


(出典 news.nicovideo.jp)

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