水上恒司


期待度急上昇!「OUT」第1弾予告編で見せた水上恒司、JO1らの熱演に注目


JO1の与那城奨くんが出演していると聞いて、ますます楽しみになってきた!彼の熱い演技に期待が高まる!

モデルプレス=2023/06/28】俳優の倉悠貴が主演、品川ヒロシが監督を務める実写映画「OUT」が、11月17日に公開することが決定。併せて、第1弾予告編ポスタービジュアルが解禁された。

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ヤンキー漫画「OUT」実写映画化

累計発行部数650万部を突破するヤンキー漫画「OUT」(秋田書店ヤングチャンピオンコミックス」刊)が実写映画化。監督・脚本は『ドロップ』でヒットを打ち出した品川。原作は、品川の中学からの友人・井口達也の青年時代を詰め込んだ実録物語。

主人公・井口達也役に倉、暴走族「斬人」メンバー、総長の丹沢敦司役に醍醐虎汰朗、副総長の安倍要役に水上恒司、特攻隊長の長嶋圭吾役に與那城奨(JO1)、親衛隊長・目黒修也役に大平祥生(JO1)、期待のルーキー・沢村良役に金城碧海(JO1)、ヒロイン・皆川千紘役に与田祐希乃木坂46)ら、豪華新鋭キャストが集結した。

◆倉悠貴・醍醐虎汰朗・水上恒司らが暴れまくる

保護観察中で次喧嘩をすれば一発アウトの超不良・井口達也が、新しい土地で出会ったのは暴走族「斬人」のメンバーたち。新しい仲間との出会い、そして巻き込まれてゆく暴走族「斬人」と「爆羅漢(バクラカン)」の抗争。守るべきものができた達也の進む道とは。

超刺激的な達也の更生生活のはじまりをハードすぎるアクションの連続で魅せる、“最強”で“最凶”で“アウト”な第1弾予告編が解禁。特攻服姿で登場した、醍醐、水上、與那城・大平・金城演じる暴走族「斬人」メンバーたち、与田演じる皆川千紘の運命は?倉演じる井口達也は、堪えることができるのか。

映像から飛びしたアウトローたちがラインナップした第1弾ポスタービジュアルも解禁された。(modelpress編集部)

あらすじ

“狛江の狂犬”と恐れられた伝説の超不良・井口達也が、少年院から出所した。地元から遠く離れた叔父叔母の元、焼肉店・三塁で働きながらの生活を始めるが、保護観察中の達也は、次喧嘩をすれば一発アウトだ。そんな彼の前に現れたのは、暴走族「斬人」副総長の安倍要。この出会いが達也の壮絶な更生生活の始まりだった。暴走族の抗争、新しい仲間・家族との出会い、守るべきものができた達也の進む道はーー。

Not Sponsored 記事】

「OUT」ポスタービジュアル(C)2023「OUT」製作委員会


(出典 news.nicovideo.jp)

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【涙腺崩壊必至!】福原遥&水上恒司出演!『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』映画化で感動の物語が再び!


水上 恒司(みずかみ こうし、1999年〈平成11年〉5月12日 - )は、日本の俳優。福岡県福岡市東区出身。2022年8月まで、岡田 健史(おかだ けんし)の名義で活動していた。 小学2年生で野球を始め、主に捕手を務めた。中学1年生の冬に初めて芸能事務所・スパイスパワー(スウィートパワーの男性部…
32キロバイト (4,059 語) - 2023年5月14日 (日) 23:57


「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」は、TikTokでも話題になった小説ですよね。映画でも大きな話題になること間違いなし!期待が高まります。

タイムスリップ先で特攻隊員と恋に落ちた女子高生せつない運命を描いた汐見夏衛による同名恋愛小説の実写映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』が12月8日(金)に公開されることが決定。あわせて、福原遥と水上恒司が主演を務めることが明らかになった。

【写真を見る】原作は“泣ける“と話題を集めた汐見夏衛によるベストセラー

原作は、シリーズ累計発行部数50万部を突破した汐見夏衛による恋愛小説。戦時中の日本へとタイムスリップしてしまった女子高生の百合と特攻隊員の彰が織りなす切ない恋物語を描いた本作は、TikTokで話題を集め「初めて本を読んで泣いた」、「号泣してやばい」、「同じ世代の人たちに読んでほしい」と10代を中心に人気を博している。

福原が演じるのは、戦時中の日本にタイムスリップし、当時を生きる特攻隊員の彰に恋をする女子高生の加納百合。子役としてデビューした福原は、「ゆるキャン△シリーズや『賭けグルイ』(19)など数々のドラマや映画に出演する若手実力派の一人。本作は、2022年に放映されたNHK連続テレビ小説舞いあがれ!」以降初の映画主演作となる。そんな福原は出演にあたり「まずは原作を読ませていただいたのですが、とても感動して素敵な作品でした。戦争について学校で学んだことはあっても、感じきれなかった思いをこの作品から感じ、せつなく胸が苦しくなりました。不安もありますが、私の演じる百合が、彰という人に出会い初めての恋をして、愛というものをどう知って成長していくのか、是非見守っていただければと思います」とコメントを寄せた。

そして、自由にものを言う百合に驚きながらも惹かれていく特攻隊員の佐久間彰を演じるのは、ドラマ「中学聖日記」でデビューを果たした水上恒司。第33回日刊スポーツ映画大賞石原裕次郎新人賞、第44回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した経験を持つ水上は、2022年に本名に改名した後も2023年後期放映予定のNHK連続テレビ小説ブギウギ」や映画『OUT』(23)などの出演が相次いでいる。出演にあたり、水上は「私自身が芝居に興味を持ったきっかけが高校演劇で特攻隊員の古賀正一という青年を演じたことでした。今回彰という役を生きる意味は、私より下の世代に『戦争』というもの、日本がしてきたこと、世界の戦争の歴史を知るきっかけを与えるためだと思います」と語った。2021年放送の連続ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない‼」以来2度目の共演だという2人は、お互いの印象を「とてもストイックな方なので、ご一緒させていただけて嬉しいですし、すごく安心感があります。撮影に入る前にたくさんお話をさせていただいたので、役について色々と考えることができました」、「とても無邪気で、清涼感あふれ、この世の全てを愛しているような、まさに百合のようなお方だと思いました」と話す。

また監督を務めた成田洋一は「脚本を書いている時も、撮影している時も、幾度となくそのやるせなさに涙しました。若い人にこそ見ていただきたい映画です」、原作者である汐見は、「撮影見学の際、スタッフの皆様キャストの皆様が試行錯誤しながらひとつひとつのシーンを作り上げていらっしゃる姿を目の当たりにして、こんなふうに大切に作っていただけて幸せだなと感激しました」とそれぞれ映画化にあたり喜びのコメントを寄せた。

時を越えて出会った現代の女子高生と戦時中を生きる特攻隊員の恋がどのように描かれていくのか?続報に期待したい。

[PAGE]主演2人の一問一答&制作陣のコメント全文はこちら![/PAGE]

■<キャストコメント

福原遥(加納百合役)

Q.今回百合の役を頂いた時、どのようなお気持ちでしたか?

「まずは原作を読ませていただいて、とても感動して素敵な作品だなと本当に思いました。この物語が2時間という映画になるということで、『どうなるんだろう』『自分にできるかな』という不安な気持ちも感じました。ですが原作が素晴らしいですし、戦争を題材にした作品ですので、しっかりとリアルに演じられるように頑張りたいです」

Q.原作はTikTokで10代の若者を中心に話題となり、「初めて本を読んで泣いた」という声も上がっています。原作を読まれた時の心情はいかがでしたか?

「ぐっとくるものがありました。戦争について学校で学んだことはあっても、分からない感じきれない思いをこの作品から感じることができました。『この時代の方々は色んな思いで生きていたんだな』と考えただけで胸が苦しくなります」

Q.福原さん演じる百合がタイムスリップをして出会う特攻隊員、彰を水上恒司さんが演じます。どんな印象を持たれましたか?

「共演は今回で2回目になります。とてもストイックな方なので、ご一緒させていただけて嬉しいですし、すごく安心感があります。撮影に入る前にたくさんお話をさせていただいて、役について色々と考えることができました」

Q.公開を楽しみにされている皆さんに一言お願いいたします。

「私が演じる百合が、戦争の時代にタイムスリップをして、彰という人に出会って初めての恋をして、愛というものを知ってどう成長していくのか、是非見守っていただければと思います。すごくせつなくて、でも本物の愛を感じられる作品になると思いますので、公開を楽しみに待っていてください」

●水上恒司(佐久間彰役)

Q.今回彰という役を頂いた時の気持ち、準備したことを教えていただけますか?

「私自身が芝居に興味を持ったきっかけが高校演劇でした。その際に頂いた役が特攻隊員の古賀正一という青年でした。また、広島と長崎にも不思議な縁があり、彰が生きた時代には物心ついた時から関心がありました。私の会ったことのある親族や大事な人が戦争の犠牲者がいないため、私は戦争を冷静に見ることができると思っています。そんな私が今回彰という役を生きる意味は、私より下の世代に『戦争』というもの、日本がしてきたこと、世界の戦争の歴史を知るきっかけを与えるためだと思います」

Q.脚本を読んだ感想をいかがでしたでしょうか?

「やはり、役者としてこの台本をさらにどこまで大きくできるか、というワクワクに駆られました」

Q.撮影を無事に終えて、彰を演じた今の感想を教えていただけますか?

「撮影の半ば、成田監督に『彰だけ別世界にいるよう』と言われ、ある程度作戦通りいったのかと思います。彰は人間ではない、自己が一部欠如した愛にあふれた妖怪のようなイメージですので」

Q.共演は2度目となる福原さんについて、どのような印象を持たれましたか?

「とても良い意味で、普通の女の子でした。今回の現場にいた福原遥さんはとても無邪気で、清涼感あふれ、この世の全てを愛しているような、まさに百合のようなお方だと思いました」

Q.最後に公開を楽しみにされている皆さんに一言お願いいたします。

「先程も申し上げました通り、今作を観た後に勉強をし始めるキッカケになることを望んでいます。日本が受けた暴力も、日本が世界に与えた暴力も。若い世代に両側を知ることを望みます。百合と彰のような健気な人々を破壊するのが『戦争』だということを、今作を通じてお伝えできれば幸いです」

●汐見夏衛(原作)

「このたび『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の映画化が決定いたしました。撮影見学の際、スタッフの皆様キャストの皆様が試行錯誤しながらひとつひとつのシーンを作り上げていらっしゃる姿を目の当たりにして、こんなふうに大切に作っていただけて幸せだなと感激しました。これまで本作を応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。一緒に公開を楽しみにしていただけましたら幸いです」

●成田洋一(監督)

「人を愛することの自由を時代によって奪われた男と女。それでも抑えられない感情を恋と呼ぶのかもしれない。それは時空を超え、『覚悟』を激しく揺さぶる…脚本を書いてる時も、撮影している時も、幾度となくそのやるせなさに涙しました。若い人にこそ見ていただきたい映画です」

●西麻美(プロデューサー)

「『ゆるキャン△』や『3年A組―今から皆さんは、人質です―』を拝見して様々な役を演じつつも、常に凛とした真っ直ぐな瞳が印象的でした。百合は周囲にイライラした毎日を送りつつも、特攻隊員たちと触れ合う中で真っ直ぐに成長していくキャラクターです。そのキャラクターを福原さんなら演じ切れる、そう思いました。彰役に関しては、まだ岡田健史さんというお名前で活躍されている頃から彼しかいないと思っていました。死を覚悟しているのに百合や周囲の人たちに優しくできる彰の懐の大きさ、そして瞳の奥に秘めたせつなさをきっと水上さんなら表現してくれる、そう思いました」

文/高木郁


TikTokで話題を集めた“泣ける“小説「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」映画化決定!主演は福原遥&水上恒司/[c]2023「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」製作委員会


(出典 news.nicovideo.jp)

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