福山雅治


福山雅治、大泉洋、永瀬廉らが笑顔で撮影終了!『ラストマン』クランクアップに感謝のコメント!


「福山雅治さんが主演の『ラストマン』、クランクアップおめでとうございます!

 福山雅治が主演を務め、大泉洋が共演する日曜劇場ラストマン-全盲の捜査官-』(TBS系)の最終回が今夜25日21時に放送される。このたび、無敵のバディである福山、大泉と、バディを支える最強チームメイトの永瀬廉(King & Prince)、今田美桜、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、王林、寺尾聰、吉田羊、上川隆也がそれぞれの場所でクランクアップを迎えた。

【写真】福山雅治「『ラストマン』という大いなる発明を創り上げられた」 ラストマンズが笑顔のクランクアップ!

 2月のクランクインから約4ヵ月にわたって撮影に挑んだ出演者たち。全員が笑顔で共演者やスタッフへの感謝を語った。

■皆実広見役・福山雅治

 企画段階から、今作が地上波の連続ドラマという場所で、画期的、かつインパクトを与えながらも楽しんで視聴してもらえる作品になればと思っていました。そして、今の日本で起こっているさまざまな社会問題に触れながらもエンタメとして昇華させる、そんなドラマにしたいと。『ラストマン』という大いなる発明を、プロデューサーの東仲(恵吾)さん、脚本の黒岩(勉)さん、キャストスタッフの皆さんとで創り上げられたことを誇りに思うと同時に、とても感謝しております。ありがとうございました

■護道心太朗役・大泉洋

 スケジュールは大変でしたけど、とても楽しい現場で、福山さん、佐久良班の皆さんとの現場はとにかくもう楽しかったです。終わるのが寂しくてしょうがないし、毎週毎週『ラストマン』を放送する日曜日が楽しみで仕方ないわけですよ。まだ金曜日か…みたいな。そんな放送が楽しみなドラマに出られたこともとても幸せでございます。皆さん本当にありがとうございました。

■護道泉役・永瀬廉(King & Prince

 4ヵ月間本当にお疲れ様でした! 昨日も放送を見たんですけど、改めて本当に素敵な作品に僕も携わらせていただいたんだなと思いました。福山さん、そして大泉さんという本当に大きくて頼りがいのある背中に4ヵ月間しっかり食らいついていけるようにと頑張っていたんですけど、振り返るとすごく楽しくて。まさか僕が“ラストマン”になるとは思わなかったです(※ドラマ全体の最後の撮影が永瀬ひとりシーンだった)。4ヵ月間ありがとうございました。またどこかでよろしくお願いします!

■吾妻ゆうき役・今田美桜

 本当に楽しく濃密な撮影期間で、撮影に行くのが本当に楽しみでした。転んだり、「上馬込」が言えなかったり…色々ご迷惑をおかけしました。またみなさんに会えることを願って頑張りたいなと思います。ありがとうございました。お世話になりました。

■馬目吉春役・松尾諭

 お疲れ様でした! こんなんでいいのかなって思うくらい楽しい現場だったんですけど、悔いがいくつかあるとすれば、馬目は実はあまり仕事ができないということにオールアップ間近にして気づいたという…。もうちょっとできるのかなとか、もうちょっと強いのかなと思っていたんですけど(笑)。悔いが残っていますので、もし続編があるならば最初からダメな感じで飛ばしていきたいなと思います。皆さんどうもありがとうございました

■今藤完治役・今井朋彦

 本当に楽しい現場でした。まだ残りもあると思いますし、今日から暑くなってきましたけど体に気を付けて頑張ってください。ありがとうございました

長谷川壮太役・奥智哉

 豪華なキャストの皆さんに囲まれて、緊張と幸せの日々でした。すごく優しく接してくれる先輩方に囲まれて本当に幸せでした。特に松尾さんは、カメラテストのときでも本番のときでもよくアドバイスしてくださいました。この間のアクションシーンでも「肩の力を抜けよ!」と言ってくださって、本当に優しい先輩でした。この恩をいつか必ず返せるよう、これからも頑張ってまいります。本当にありがとうございました

■難波望海役・王林

 初めてのドラマ出演だったんですけど、こんな大いなる人たちに囲まれて本当に幸せな時間でした。本当に貴重な経験をありがとうございました

■護道清二役・寺尾聰

 皆さんお疲れ様でした。皆さんとお会いできたのが本当にうれしいです。50年以上この世界で、いろんなドラマでいろんな人に会っていますけど、久しぶりにドラマに出たなっていう感じがしました。実際には出ない回があったりもしましたが、それでも皆さんの顔を見るととてもうれしかったです。この世界には定年がなく、私は引退ということは一切ないので、いけるところまでいってまた皆さんとどこかでぜひお会いしたいなと思っています。(※共にクランクアップとなった上川隆也に向かって)上川君とこうして出会えてとても楽しかったですし、いい親子ができたかわからないけど、ありがとうございます。また皆さんどこかでお会いしましょう!

■佐久良円花役・吉田羊

 皆様お疲れ様でした! 本当に楽しい撮影で、遊びに来ているのか仕事に来ているのかわからないくらい本当に毎日が楽しかったです。またシーズン2で会いましょう! お疲れ様でした!

■護道京吾役・上川隆也

 皆様本当にお疲れ様でございました。1話ごとの登場は短いものでしたが、一方でその物語の重心に居続けられ、毎回考えながら演じさせていただいた、そんな役柄でした。また、その短い時間のほぼ全てを寺尾さんを独占するように演じさせていただけたのは何より贅沢な体験でしたし、うれしい時間でした。演じがいのある役柄をありがとうございました。きっと忘れられない作品、役柄になると思います。本当にありがとうございました。

 そして、今夜いよいよ最終回が放送。葬られた41年前の真実がすべて明らかになり、想像もしなかった出来事が皆実たちに襲いかかる―。目まぐるしい展開が続き、最後まで見逃せない。

 日曜劇場ラストマン-全盲の捜査官-』最終回は、TBS系にて6月25日21時放送。

日曜劇場『ラストマン-全盲の捜査官-』クランクアップを迎えたキャスト陣 (C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)

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福山雅治×大泉洋の“バディ対談”が実現!


福山雅治と大泉洋のコンビは最高ですね!このバディ対談が実現するとは、ファンとしては嬉しい限りです。ものまねも入れ替わってる状態になるなんて、さすが二人ともおもしろさ満点です!

 歌手で俳優の福山雅治パーソナリティーを務めるTOKYO FM福山雅治 福のラジオ』(毎週土曜 後2:00)では、10日・17日・24日の3週にわたって、“『福山雅治 福のラジオmeets 日曜劇場ラストマン-全盲の捜査官-』怒涛の3週連続ゲストスペシャル!“と題し、TBS系ドラマラストマン-全盲の捜査官-』より、毎週豪華ゲストが出演するが、17日は大泉洋が登場する。

【写真多数】福山雅治&大泉洋が”無敵のバディ”に…主要キャストを紹介

 『福のラジオ』では、大泉洋ゲスト決定の発表以降、「福山×大泉」の“バディ対談”に大きな期待を寄せる全国のリスナーからたくさんの感想質問メールが寄せられ、それに回答していく形で番組は進行していく。リスナーから「役作りはどうやったか」という質問が飛ぶと、「現場には50%だけ固めて入る。最後はどこか他力本願で楽しんでというか、現場に行ってにおい立つものがある」という大泉に対して、福山は「ある程度固めて、そこからはセッションしながらですね」と答える。

 「それぞれのカッコよかったシーンは?」という質問に、大泉演じる護道心太朗のサングラス秘話や、大泉があるシーンを挙げ「一番若いスタッフの編集が良かったんだよ。オンエアを娘と見ながら『かっこいいな~』って思って、巻き戻してもう1回娘に見せたら『巻き戻してもう1回見せる人いる?』って娘に言われちゃって」と回答すると、福山は「僕なんて、第一話20回くらい見ましたよ。特にアクションシーン。相手は起爆装置を持っているんですよ。で、銃とって、起爆装置とって、回転しながら…、このシーンは50回見ました。笑」と返す。

 「大泉さんの、福山さんのモノマネが楽しみ!」という大量のメールも番組宛に届いており、大泉が福山のモノマネをしながら進行し、そこに大泉のモノマネをする福山が加わり、「入れ替わってる!?笑」というラジオトークならではの貴重な瞬間も飛び出す。

 そして、「『龍馬伝』以来、13年ぶりの共演で変化は?」という質問に対するそれぞれの回答も。また、『ラストマン』での共演によって、番宣として出演したバラエティー番組について「バラエティーの現場になると、大泉洋、あれは何が出てるんですか?役者・大泉洋にはない気概が出てますよね?」という福山と、「そういう意味では、福山雅治ラジオスイッチには驚いた!」という大泉の発言の真意も明かされる。

 最終回に向けてますます盛り上がる『ラストマン』について、「9話見ちゃったら、みんな、10話までの1週間をどう過ごすんだろうって。経験したことのない長い1週間をすごすのかなって…」と口をそろえる2人のドラマクライマックスに込めた発言も必聴だ。

17日放送のTOKYO FM『福山雅治 福のラジオ』


(出典 news.nicovideo.jp)

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福山雅治ファンクラブ、転売チケットは「“買った側も”永久退会」 厳しい対策が「全興業がこうあってほしい」とトレンド入りの反響 


福山 雅治(ふくやま まさはる、1969年〈昭和44年〉2月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブは「BROS.」(日本国外居住者は「BROS.+」)。愛称はましゃ。ラジオDJや写真家としても活動。…
267キロバイト (19,099 語) - 2023年5月30日 (火) 15:54


これは全興業においても取り入れてほしいですね。転売チケットを買ってしまった場合、自分自身のファンとしての誇りにも関わってくることなので、厳罰が科せられることは当然だと思います。

 福山雅治さんのファンクラブBROS.」による、「ライブのチケットを売った側も買った側も強制的に永久退会」とする転売対策が大きな反響を呼んでいます。Twitterでは一時「永久退会」がトレンド入りする事態となりました。

【画像】発表全文を見る

 BROS.の規約では、会員特典で得たチケットやグッズ等、会員資格に基づいた権利の転売や譲渡、貸与が禁じられています。しかし8月の日本武道館公演において、このような規約違反が多数みられるとして、運営は申込者分のチケットの同行者への分配を不可とするなど、転売対策の声明を出しました。

 そのなかで言及されたのが、前述の罰則。不正なチケットは全て無効とし、出品者もチケットの申込者も当日の入場はできず、仮に取引が成立していなかったとしても、出品が行われた時点で入場不可の対象となります。そして、不正とみなされたケースでは、チケット代金や手数料の返金は一切なく、チケットの売り手も買い手もBROS.からは強制的に永久退会となります。

 この厳しい対応は、「やはりこれくらいの処置は必要」「全ての興行チケットでやってほしい」と話題に。「買い手を減らせば売る側の収入源を絶てる」などと、買ったほうにもペナルティーがある仕組みを評価する声が寄せられています。

不正の発覚したチケットは全て無効のうえ、チケットを売った側も買った側も永久退会(公式発表より抜粋、強調部分は編集部の加工)


(出典 news.nicovideo.jp)

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福山雅治主演『ラストマン』が2週連続首位!オリコンドラマ満足度で最高評価を獲得


ラストマン (Lastman) 作品名 ラストマン (漫画) - 江川達也の漫画。 LASTMAN - 二宮裕次の漫画。 ラストマン (ユーロマンガ) - バラック、バスティアン・ヴィヴェス、ミカエル・サンラヴィルによる漫画。 ラストマン-全盲の捜査官- - TBSのテレビドラマ。 姓 ピーテル・ラストマン…
831バイト (149 語) - 2023年4月23日 (日) 13:57


「福山雅治が主演だけあって、『ラストマン』は間違いなく満足度が高いですね。ストーリーや演技も素晴らしいです。」

 4月期を対象としたオリコンの最新ドラマ満足度(4月25日5月2日放送を対象)調査で、福山雅治主演『ラストマン―全盲の捜査官―』(TBS系)が2週連続で首位にランクインした。また、2位には前週8位だった『だが、情熱はある』(日本テレビ系)がランクイン。満足度(100Pt満点)を、64Ptから87Ptに急上昇させ、『ラストマン』89Ptに迫る勢いを見せた。

【最新ランキング表】福山雅治に猛攻のキンプリ高橋&SixTONES森本、“波乱づくし”の順位

 福山雅治4年ぶりの地上波連ドラ主演作『ラストマン―全盲の捜査官―』は、初回93Ptの好スタート。今回調査した2話目は89Ptにやや下落したものの、項目別(20Pt満点)は「主演」18Pt、「主演以外」17Pt、「内容」16Ptと演技への評価は高数値をキープしている。録画を含む「視聴量」とTwitterの「話題性」がそれぞれ1Pt下落したものの、大型連休期間での調査という点をふまえると想定内と考えられそうだ。

 同作は、福山演じる全盲の“人たらし”FBI捜査官と、大泉洋演じる犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事のバディ物語。このほかにも、King&Princeの永瀬廉や今田美桜ら豪華キャストも見どころ。視聴者からは、「日曜劇場らしい豪華な内容で面白い」「映像の質感が海外ドラマみたいでオシャレ」など、好印象の声が多数寄せられている。

 2位『だが、情熱はある』の満足度の推移は、初回から81Pt、73Pt、64Pt、87Ptと、4話目で自己最高を記録した。King & Princeの高橋海人(※高=はしごだか)とSixTONESの森本慎太郎のW主演作で、高橋が演じるオードリー若林正恭と、森本が演じる南海キャンディーズ山里亮太の半生を描いた実話に基づく物語。「主演」「主演以外」ともに19Ptと、出演者の演技力が高評価で、視聴者は「演じる人物に寄せる役者の探求心に感心しながら観ている」「あまりに適役すぎる」「どのキャストも特徴をとらえていて驚くほどのクオリティ」などと大絶賛。オードリー南海キャンディーズの活躍シーンが増えるとともに、満足度の数値も伸びそうだ。

 このほか、前週5位の『あなたがしてくれなくても』(フジテレビ系)がトップ3入り。W不倫を描く物語で、奈緒と永山瑛太、岩田剛典と田中みな実が夫婦を演じる。視聴者からは、「家庭のすれ違いがうまく描かれていて、面白くなってきた」「この2組はどうなっていくんだろう」など、物語の展開に期待する声が多かった。


●「ドラマ満足度ランキング」とは
オリコン ドラマバリュー」をもとに集計。オリコングループの調査システムオリコンモニターリサーチ」の登録者から毎週、全国690名の視聴者を対象に、各ドラマの「期待度」「満足度」について、「作品」「主演」「主演以外」「セリフ」「映像」「音楽」「美術」「ストーリー展開」を10点満点で調査。「オリコンドラマバリュー」はその結果を、過去1年間のデータに照らして偏差値化した。「視聴量」「主演」「主演以外」「内容」という4項目に加え、Twitterツイート量を加えた「話題性」の5項目を各1~20ポイントとし、計100ポイント満点で集計している。

『ラストマン―全盲の捜査官―』(C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)

【福山雅治主演『ラストマン』が2週連続首位!オリコンドラマ満足度で最高評価を獲得】の続きを読む


ドラマ『ラストマン』は贅沢なキャストが魅力!福山雅治が見事な演技を披露。


福山 雅治(ふくやま まさはる、1969年〈昭和44年〉2月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブは「BROS.」(日本国外居住者は「BROS.+」)。愛称はましゃ。ラジオDJや写真家としても活動。…
266キロバイト (19,077 語) - 2023年5月4日 (木) 08:21


大泉洋やキンプリ永瀬廉、今田美桜など、個性的な俳優たちが共演している『ラストマン』は、観ていて飽きない面白さがあると思います。

 4月期を対象としたオリコンの最新ドラマ満足度(4月18日4月24日放送を対象)調査で、福山雅治主演『ラストマン―全盲の捜査官―』(TBS系)が初登場で首位を獲得した。福山の地上波連続ドラマ出演は、2019年4月期に同枠「日曜劇場」で放送された『集団左遷!!』以来、4年ぶり。視聴者からは「久々に連ドラで演技を堪能できる」と、期待の声が寄せられた。

【最新ランキング表】キムタク、キンプリ高橋&SixTONES森本ら“注目作”の結果、上位に“テレ東”の深夜作

 福山雅治4年ぶりの地上波連ドラ主演作となる『ラストマン―全盲の捜査官―』は、福山雅治演じる全盲の“人たらし”FBI捜査官と、大泉洋演じる犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事のバディ物語。福山が全盲役をどう演じるのかも、注力されていた。

 初回放送の満足度は、100Pt満点中93Ptの高数値を獲得。オリジナル脚本にして初回90Pt超えという好スタートを切った。内訳は、録画を含む「視聴量」とTwitterの「話題性」が20Pt満点。「主演」18Pt、「主演以外」19Ptと軒並み高く、「内容」が16Ptだった。

 視聴者コメントは、福山と大泉のコンビへの期待が高く、「めちゃくちゃ面白いバディ」「2人のやり取りが絶妙」「マシャと大泉洋の掛け合いを観る」「面白くないわけがない」といった声が多数。また、豪華なキャストも見どころであることから「配役も豪華でエンタメとして良作」という声も寄せられた。

 2位は、これまで2週連続首位を記録していた木村拓哉主演『風間公親―教場0―』。満足度の数値は、前週75Ptから79Ptにアップ。警察学校を舞台に、冷徹で最恐の教官の姿を描く物語で、木村の存在感たっぷりの演技が見どころ。視聴者は3話目でも「迫力がすごい」「キムタクの代表作」などと、その演技を堪能していた。また、3話目は新垣結衣が木村のバディという立ち位置で登場し、「2人のやり取りがよかった」という声も寄せられた。

 このほか、3位に前週66Ptから75Ptまでアップした波留主演『わたしのお嫁くん』(フジテレビ系)、4位に橋本環奈主演でHey! Say! JUMP山田涼介が共演する『王様に捧ぐ薬指』(TBS系)が初登場。前週2位だった『だが、情熱はある』(日本テレビ系)は、前週73Ptから64Ptと大幅ダウン。とはいえ物語はまだ序盤で、今後の展開で盛り返す可能性は大いにありそうだ。

●「ドラマ満足度ランキング」とは
オリコン ドラマバリュー」をもとに集計。オリコングループの調査システムオリコンモニターリサーチ」の登録者から毎週、全国690名の視聴者を対象に、各ドラマの「期待度」「満足度」について、「作品」「主演」「主演以外」「セリフ」「映像」「音楽」「美術」「ストーリー展開」を10点満点で調査。「オリコンドラマバリュー」はその結果を、過去1年間のデータに照らして偏差値化した。「視聴量」「主演」「主演以外」「内容」という4項目に加え、Twitterツイート量を加えた「話題性」の5項目を各1~20ポイントとし、計100ポイント満点で集計している。

『ラストマン―全盲の捜査官―』(C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)

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