芸能全般


中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年〈昭和57年〉9月27日 - )は、日本の教育系YouTuber、歌手、実業家。お笑いコンビ・オリエンタルラジオの一人。2020年に吉本興業を退所。オンラインサロン運営者。シンガポール在住。RADIO FISHのメンバーとしても活動。愛称は「あっちゃん」。「御神体」。…
44キロバイト (4,388 語) - 2023年6月23日 (金) 00:44
1.「不倫で叩かれる奴と叩かれない奴がいるのは不公平」という中田敦彦の言葉について、私は一部同意します。確かに、不倫行為自体は社会的な倫理に反するものであり、非難されるべきです。しかし、その非難の度合いは個々のケースによって異なると思います。例えば、既婚者同士の不倫と、片方だけが既婚者の場合では、叩かれるべき対象も異なるでしょう。それにも関わらず、一律に批判されることは確かに不公平だと感じます。

1 アークトゥルス(兵庫県) [GB] :2023/06/30(金) 18:56:56.31ID:TgZq1SOS0●

オリラジ中田敦彦、芸能人スキャンダルの“格差”指摘「なんかズルくない?」
6/30(金) 11:34配信

 オリエンタルラジオの中田敦彦(40)が30日までにYouTubeチャンネルを更新。お笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(50)のユーチューバーとしての活動を高く評価するとともに、芸能界におけるスキャンダルの“格差”について私見を述べた。

 中田は「アンジャッシュ渡部さんのグルメロケYouTubeが面白い!」と題した動画をアップし、渡部が配信コンテンツをグルメロケに特化したについて「いかに優れているか」を解説。その中で「渡部さん、いろいろありました。いろいろあったときに俺、『みんな言い過ぎじゃない?』って言ったんだよね」と、渡部のスキャンダルに触れつつ、「俺さ、いろいろ言われてる人の肩持ちたくなる。コメンテーターやってた時に、いろいろ言われてる人に対して厳しく言っちゃったことがあって、それ良くなかったなぁって思ってるんですよ」と回想した。

 渡部と同じくスキャンダルから再出発したTKOにも触れつつ、「芸能界の仕組み上、しょうがないんだろうけど、1回でもミスった人が復帰するの超ムズいのがちょっと苦手なんだよね。しかもそれが人によるじゃん。結構、権力持ってるところに近い人とかだと、なんか不倫してもあんまり大した影響がないとかさ。なんかズルくない?イジメじゃない?必要以上にイジメられてる人見ると、うーんって思う」と中田。最後はカメラ目線で「渡部さん、お元気ですか?中田です。お互い頑張っていきましょう。人間万事塞翁が馬ですから。『あれがあってなんだかんだ結局良かったよね』ってそう言える未来がきっと待ってると思います。いつかまたグルメロケ行きましょう」と渡部にメッセージを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/72bdfa050885ef569cfa87c520acf911d3248fe7

【中田敦彦「不倫で叩かれる奴と叩かれない奴がいるのは不公平」】の続きを読む


藤森慎吾が明かす!NGにしていることとは?


藤森 慎吾(ふじもり しんご、1983年〈昭和58年〉3月17日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手、俳優、司会者、YouTuber。 お笑いコンビ・オリエンタルラジオのツッコミ担当。相方は中田敦彦。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバー「SHINGO」(肩書きはSHAMAN)としても活動している。…
54キロバイト (6,746 語) - 2023年6月21日 (水) 23:14


「NGにしていること」を知って興味津々です。藤森慎吾さんの意思を尊重するとともに、それが彼自身の成長やアーティストとしての探求心につながっているのだと感じます。

 オリエンタルラジオ藤森慎吾が28日放送の『ぽかぽか』(フジテレビ系/毎週月曜〜金曜11時50分)に生出演。番組出演に関して、“NGにしていること”を明かした。

【写真】「マジで凄い」「素晴らしい成果」 藤森慎吾、筋トレ1日目→1年後のビフォーアフター姿

 冒頭から「ハラハラした相方の騒動4選」として、中田敦彦に関して気になることを次々に聞かれた藤森。オープニングトークが終わり、MCのハライチ・澤部佑に「さらに藤森さんにいろいろ聞いちゃいますけど、大丈夫ですか?」と問われた藤森は、「大丈夫じゃないよ! オープンニングでこんなに汗かいてるんだから!」とタジタジの様子。

 さらに、澤部に「NGナシね?」と聞かれた藤森が、「基本的に中身的にはNGないけど、唯一、今NGにしてるのは、あっちゃんサプライズ登場だけです」と答えると、スタジオは爆笑。「生放送はダメ」という藤森はその理由について、以前、シンガポール在住の中田をラジオ番組にリモートで生出演してもらったところ、「ラジオのことをディスりまくって。回線を切れ!」という状況になったことを告白していた。

藤森慎吾  クランクイン!


(出典 news.nicovideo.jp)

【藤森慎吾が明かす!NGにしていることとは?】の続きを読む


「THE MUSIC DAY 2023」完全版タイムテーブル公開!大物アーティストの共演に期待高まる!


THE MUSIC DAY』(ザ ミュージックデイ)は、日本テレビ系列で2013年から毎年1回、夏(7月上旬)の土曜日に幕張メッセから生放送されている大型音楽番組。 毎年年末に放送されている『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』から派生し、日本テレビ開局60年記念特別番組として2013年に第1回が放送された。…
56キロバイト (5,955 語) - 2023年7月1日 (土) 06:17


タイムテーブル“完全版”が発表されて、ますます「THE MUSIC DAY 2023」が楽しみになりました!私のお気に入りのアーティストが何時に出演するのか、すごく気になります!間違いなく素晴らしい音楽のステージになること間違いなしですね!

モデルプレス=2023/07/01】櫻井翔が総合司会を務める7月1日放送の日本テレビ系夏の音楽の祭典「THE MUSIC DAY 2023」(15時~)のタイムテーブル完全版6月30日に番組公式Twitterにて発表された。

【写真】キスマイ・キンプリ・乃木坂46ら「THE MUSIC DAY 2023」タイテ

※時間帯ごとアーティスト50音順に掲載(メドレー名を除く)

15時

AARON
NiziU
乃木坂46
星街すいせい
由薫
<歌って踊るSing-AlongメドレーAKB48ジャニーズWEST/BE:FIRST
90年代ソング>久宝留理子/T-BOLAN/平松愛理

16時

櫻坂46
THE RAMPAGE
NEWS

<私を変えた音>
黒柳徹子インタビュー

17時

IVE
KAT-TUN
三代目J SOUL BROTHERS
ジャニーズWEST
BiTE A SHOCK
アイドルソングメドレーAKB48/浅香唯/菊池桃子/櫻坂46/西田ひかる日向坂46/松本伊代

18時

&TEAM
King & Prince
マカロニえんぴつ
<あなたを笑顔に変えるアゲアゲソングメドレー>AI/バブルガム・ブラザーズhitomi/松平健Mrs. GREEN APPLE
ジブリ企画>鈴木敏夫×風間俊介 対談、瀧本美織
80年代ソング>海援隊/ZIGGY/渡辺美里

19時

XY feat.YOSHIKI
Kis-My-Ft2
TOMORROW X TOGETHER
NewJeans
日向坂46
LE SSERAFIM

<私を変えた音>
ブルーノ・マーズ×櫻井翔 対談

20時

日テレ開局70年シャッフルメドレー part1>
IVE
UVERworld
Kep1er
SixTONES
Snow Man
Sexy Zone
なにわ男子
Mrs. GREEN APPLE
アニメソングメドレー part1>高橋洋子/Da-iCE松本梨香

21時

SEKAI NO OWARI
日テレ開局70年シャッフルメドレー part2>
アニメソングメドレー part2>AimerHey! Say! JUMP×Sexy Zone
<超豪華アーティストスペシャルコラボ奥田民生×はっとり(マカロニえんぴつ)/LE SSERAFIM × 本田真凜/ヒロミ×Snow Man
<番組対抗!生ライブ企画>行列バンド(井上芳雄、後藤輝基滝沢カレンフワちゃん)/ヒルナンデス!バンド南原清隆、横山裕(関ジャニ∞)、大沢あかね井桁弘恵、王林、浦野モモ日テレアナウンサー))
<歌おう!私を変えた曲コーナー>葵わかな/大橋和也(なにわ男子)/藤原紀香×齊藤京子/松下洸平

22時

Aimer関ジャニ∞Hey! Say! JUMPYOSHIKI

modelpress編集部)

Not Sponsored 記事】

「THE MUSIC DAY 2023」(C)日本テレビ


(出典 news.nicovideo.jp)

【「THE MUSIC DAY 2023」完全版タイムテーブル公開!大物アーティストの共演に期待高まる!】の続きを読む


フランスで待望の初めての森田芳光監督特集開催!パリの映画ファンから大きな注目を浴びる


画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2022年10月) 森田 芳光(もりた よしみつ、1950年1月25日 - 2011年12月20日)は、日本の映画監督、脚本家。 1981年に『の・ようなもの』で、長編映画監督デビューした。以降、シリアスなドラマから喜劇、ブラックコメディー、アイドル…
25キロバイト (3,051 語) - 2023年4月14日 (金) 04:51


「森田芳光監督の特集は待ちに待ったものです。彼の作品は、日本の映画界において独自のスタイルとメッセージを持っていると思います。フランスでの評価も高いと聞いており、本当に楽しみです。」

以前、映画.comニュース欄でご紹介した、パリ日本文化会館の1年にわたる「寅さん映画」全シリーズ上映(https://eiga.com/news/20211213/6/)は、未だパンデミックの影響があった時期にも拘らず大好評となり、2023年アンコール上映がおこなわれている。

そんな折、今度はフランスで初めてのレトロスペクティブとなる、森田芳光監督特集が始まった。これは同会館が以前から開催している、「知られざる監督」を紹介するシリーズの第16弾にあたる。これまで内田吐夢、伊藤大輔、清水宏といった往年の監督から戦後世代の市川準や相米慎二まで、日本国内では評価が定まっていても、なかなか海外には浸透していなかった監督たちを取り上げてきた。フランスで劇場公開されたことのない森田作品も、まさにそんなポジションに当てはまる。

まず第1弾として、今年10月までに13本を上映。そして来年春から第2弾として、そのほかの作品も加え、森田監督のフィルモグラフィーの大半を紹介する試みだ。パリ日本文化会館映画主任であるファブリス・アルデュイニ氏によれば、「第1弾は初めて森田作品を観る観客も入り込みやすいような、彼の代表作と呼べる一般向けの作品を紹介し、第2弾では、初期のものを含め、もう少し幅を広げるようなセレクションをしました」とのこと。今回のオープニングには「家族ゲーム」(1983)が選ばれ、他に「それから」(1985)、「キッチン」(1989)、「失楽園」(1997)、ポスター映像にもなった「黒い家」(1999)、「わたし出すわ」(2009)、遺作の「僕達急行 A列車で行こう」(2011)などがある。

あらためて振り返ると、多作であるとともに本当にさまざまなジャンルに富んでいる。だが実際、そんな森田監督作品の特徴が、日本映画に早くから門戸を開いてきたはずのフランスでの認知度を遅らせたことも、また事実ではないかと思う。

これはフランスに限ったことではないだろうが、多彩でさまざまなジャンルを撮りわける監督ほど、レッテルが貼りにくいため、浸透しづらいという事情はある。シネフィル好きそうな作家主義的な監督としてアピールはできないし、かといってホラーサスペンスなどのジャンル映画監督と限定してしまうこともできない。日活ロマンポルノもあればコメディアイドル映画もあり、原作ものとオリジナルストーリーが混ざっている。

さらに森田監督の場合、ほとんど1作毎に制作会社が異なったため、海外に配給する際にまとめて、というわけにも行かず、足並みが揃いづらいという事情もあっただろう。今でこそ、どこの映画会社もふたこと目には国際映画祭への出品を唱えるようになったが、森田監督の時代はまったく異なった。「の・ようなもの」(1981)で商業デビューしてから2年後の「家族ゲーム」がロカルノ国際映画祭のインターナショナル・コンペティション部門で特別賞を受賞し、「それから」はカンヌ国際映画祭の監督週間部門に参加したにも拘らず、その後海外に広まらなかったのは、こうした事情もあったに違いない。

「家族ゲーム」上映のオープニングイベントには、「の・ようなもの」以来、森田作品のプロデュースを手掛けてきた公私にわたるパートナー、三沢和子氏が参加し、舞台挨拶をおこなうと同時に観客からの質問に答えた。

およそ8割以上埋まった観客席からは、題名の意図やキャスティングについて、さらにやや曖昧な形で終わるラストの解釈についての質問が出た。三沢氏は、「ラストに関してはこれまで40年間何度も質問され続けてきましたが、あえて答えは出さないというのが森田の意図でした。主人公の家族だけの話で終わらせるのではなく、世界にもこういう家族はいるだろうという、普遍的な印象にしたいという思いもあったと思います。またいろいろなことが起こってもやはり家のなかは平和であるという見方もできます。本当にさまざまな解釈ができるので、それは観た方それぞれに委ねたいというのが本人の希望でした」と語った。

果たして、これを機にどれだけフランスの映画ファンの心を掴むことができるのか。まずは快調なスタートを切った印象だ。(佐藤久理子)

今年10月までに13本を上映する


(出典 news.nicovideo.jp)

【フランスで待望の初めての森田芳光監督特集開催!パリの映画ファンから大きな注目を浴びる】の続きを読む


「注目の音楽ランキング!2023年上半期にヒットした楽曲TOP10を一挙公開」


自分のお気に入りのアーティストがトップ10に入っていると嬉しいですが、逆に新たなアーティストの名前を見るのも楽しみです。多様な音楽が流行することで、音楽シーンが活気づくことを期待しています。

モデルプレス=2023/06/28】モデルプレスでは「2023年上半期、最も流行ったと思う楽曲は?」をテーマWEBアンケートを実施。読者から寄せられた説得力ある声を参考に、モデルプレス編集部の審査、「モデルプレス」内での記事露出回数などを加味し、TOP10を発表する。

【写真】上半期に流行った曲TOP10

◆「2023年上半期、最も流行ったと思う曲」TOP10

1位:YOASOBIアイドル
2位:SixTONES「こっから」
3位:BE:FIRSTBoom Boom Back
4位:NewJeans「Ditto」
5位:Hey! Say! JUMPDEAR MY LOVER
6位:新しい学校のリーダーズ「オトナブルー
7位:imase「NIGHT DANCER
8位:ano「ちゅ、多様性。」
9位:JO1「Tiger
10位:NiziU「Paradise

調査期間:2023年6月3日6月22日

◆1位:YOASOBIアイドル

納得の1位には音楽ユニットYOASOBI4月12日に配信リリースした楽曲「アイドル」が選ばれた。

現在TOKYO MXほか各局で放送中のアニメ推しの子」(毎週水曜よる11時~)のオープニングテーマに起用され、アイドルの「推し」を軸に物語が展開していく同作とのマッチング度合いで多くの注目を集め続けている。

「完璧で究極のアイドル」「一番星の生まれ変わり」などつい自分の“推し”に当てはめたくなるようなキラキラとしたワードが散りばめられており、TikTokなどのSNSでは同曲を使用し、“推し”の素材を組み合わせたMADムービーの投稿が後を絶たない。

また、楽曲の流行は日本を越え、ビルボードGlobal 200から米国のデータを除外したチャートとなる「The Global Excl. U.S. top 10」で首位を獲得。アニメの盛り上がりとともに、まだまだ「アイドル」旋風を巻き起こしていくだろう。

<読者コメント

・「あの独特なリズムが癖になる!歌詞が、オープニングになった『推しの子』のアイを彷彿させるのも推せる」

・「YOASOBIらしいメロディと歌詞、覇権アニメ主題歌流行らない理由もなく、そのうえSNS上でMADが作られて公式の目にも止まっちゃうくらいだったしいろんなとこで曲が流れてた。もちろんカラオケでも毎回入れてる!」

・「街中やクラスの中でも流行っていたし、ランキングにもよく載っていたから」

・「最強で無敵な曲!!」

・「TikTokやTVなどのメディアでよく聴く。そしてなにより、配信されてから5週で1億回再生、9週で2億回再生という素晴らしい功績を残しているから」

◆2位:SixTONES「こっから」

25日に最終回を迎えた日本テレビ系ドラマ「だが、情熱はある」の主題歌として話題で、SixTONES6月14日リリースした「こっから」が2位。

メンバーの森本慎太郎がKing & Princeの高橋海人(※「高」は正式には「はしごだか」)とともに主演を務め、オードリー若林正恭南海キャンディーズ山里亮太の半生を描いた同作。実際の芸人を題材にするという斬新さと、実話に基づいたストーリーだからこその泥臭さは数多くの視聴者の胸を打っていた。

同曲は、そんな同作のストーリーとも合った飾らない応援歌。悩みながら一歩踏み出そうとする人に寄り添う情熱に溢れた一曲で、幅広い層の背中を押すようなSixTONESならではの魅力が溢れ出す。

バンドに乗せて1人ひとりラップを繋いでいくパフォーマンスは熱いメッセージ性に溢れつつも洗練された印象を残し、音楽番組に出演する度に反響を呼んでいる。

<読者コメント

・「『だが、情熱はある』の主題歌で、泥臭くも這い上がっていく芸人の姿が曲にとても合っていたから」

・「ドラマ主題歌なのでドラマストーリーとの親和性の高さは勿論、SixTONES自身のリスタートも表現されているし、ファンに向けた応援歌でもあり色んな表情のある楽曲。発表から時間はまだ浅いけれどよく聴いています!YouTube再生も1000万回超えました!」

・「『だが情熱はある』の主題歌で話題になり、パフォーマンスの高さでも注目を浴びたから」

・「ラップリレーカッコよくてリズムが良いから」

・「疾走感のある曲で一度聴いてしまうと離れない!」

◆3位:BE:FIRSTBoom Boom Back

多くの熱い票を集めて3位に躍り出たのは7人組ダンスボーカルグループ・BE:FIRSTによる2月13日デジタルリリースの「Boom Boom Back」。

2022年には「第64回輝く!日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞するなど、デビュー2年ほどで多くの栄冠を獲得しているBE:FIRSTがさらなる高みを目指す決意を歌った曲となっている。

あらゆる時代のテイストミックスされたハイブリッドHIPHOPナンバーで、BE:FIRSTスキルが存分に光る高難度なダンスも話題。TikTokでは「#BBBチャレンジ」としてダンスカバーの投稿が後を絶たず、SNSを通じて多くの人の認知度を高めていた。

<読者コメント

・「曲が流れる度に体中の血が湧き上がるような高揚感のある曲でモチベーションが上昇します」

・「ダンスのチャレンジ動画がいつもおすすめに回ってきた。MVも大好きでよく観ています」

・「TikTokでも『#BBBチャレンジ』がバズっていたし、CM曲にもなり、各種チャート1位にもなっていたので。私自身も沢山聴いているから」

・「歌、ダンスおしゃれ!歌も上手い。ダンスも歌いながらこなせるとは思えないレベルカッコいい!」

・「この曲を聴くと今日もまた頑張ろうという気持ちになります!何よりBE:FIRSTが音楽を楽しんでいるのが伝わってたくさんの人がダンスに挑戦し、生き生きと踊っていましたので選びました」

◆4位:NewJeans「Ditto」

韓国のガールグループ・NewJeans(ニュージーンズ)が2022年12月19日に公開した「Ditto」が4位。同年7月の衝撃デビューからヒット曲を連発しているNewJeansが初めて迎えた冬に届けたのが同曲で、コーラスからスタートし、エモーショナルなメロディに乗せて徐々にサビへと向かっていく中毒性は計り知れず、K-POPファンではない層からも楽曲に魅了されたという声が続出した。

また楽曲とよく合ったMVにも注目が集中。レトロな趣のあるハンデカメラで回した粗めの映像の中で笑うメンバーの姿が眩しく、少し影のあるストーリーはあらゆる角度から考察するユーザーが溢れるほどだった。

少し前のK-POPを代表するガールクラッシュのトレンドから一変し、グループ独自の路線を開拓していくNewJeans。毎回異なるイメージの楽曲を打ち出してはヒットしているが、7月に控えるカムバックにも期待が高まる。

<読者コメント

・「5人にしか出せない世界観でMVを何度も観てしまう」

・「激しいダンスインパクトのある楽曲ではないけれど、切ないメロディが好き」

・「イントロから冬にぴったりで、あの時期は毎日聴いていた」

・「制服姿のNewJeansが印象に残っている。どの曲も好きだけどこれは特に思い出深い」

・「K-POPファンじゃなくても、色んな人が聴いていた」

◆5位:Hey! Say! JUMPDEAR MY LOVER

20日に最終回を迎え、山田涼介が出演していたTBS系火曜ドラマ「王様に捧ぐ薬指」の主題歌となったHey! Say! JUMPの「DEAR MY LOVER」が5位にランクイン。5月31日リリースされた同曲は、ストレートな恋愛ソングでありながらも、歌詞には同作で山田が演じた新田東郷にも通じる“ツンデレ”な要素が含まれている可愛らしい一曲だ。

また、誰でも踊りやすいキャッチーな振付でも人気を博し、TikTokではカバーダンスが続々と公開。アイドルの歌う定番恋愛ソングとして熱い視聴者からの声が届いた結果となった。

<読者コメント

・「王道ラブソング歌詞もキャッチーでダンス可愛い。ついつい口ずさんでしまう。ドラマにもピッタリ!」

・「一度聴くとすぐに口ずさめるキャッチーな曲で振り付けも簡単なため、ドラマの盛り上がりとともにSNSで盛り上がりを見せています」

・「キャッチーな振り付けに、耳に残る曲調、愛らしい歌詞、すべてが大好きな曲です」

・「『王様に捧ぐ薬指』の主題歌としてドラマを彩り、真似しやすい振り付けやキャッチーなフレーズ、何よりHey! Say! JUMPキラキラ感がギュギュっと詰まった最高のラブソング!」

・「多幸感溢れる素敵な曲」

◆6位以降は?

6位:新しい学校のリーダーズ「オトナブルー

ダンスボーカルパフォーマンスユニット・新しい学校のリーダーズ2020年5月にリリースし、2023年3月16日にMVを公開して以降ジワジワと注目を集め続ける「オトナブルー」が6位に。昭和を感じさせるサウンド中毒性のある振付で、4人にしか表せないテイストを見事に表現していた。

<読者コメント

・「上半期沢山聴いたし、新しい学校のリーダーズが大好きになった!!!」

・「TikTokで人気になり、アーティストとしても話題になったから」

・「初めて知ってから毎日聴いてます!」

7位:imase「NIGHT DANCER

アーティストのimaseが2022年8月30日リリースした「NIGHT DANCER」。リリース後から日本のみならず韓国でも話題を集め、2023年に入ってさらに人気を増したことから7位に選ばれた。同曲は切ない曲調にimaseのエモーショナルな歌声が見事にマッチBTS(ビーディーエス)のJUNG KOOK(ジョングク)も生配信中に同曲を口ずさむなど、幅広く浸透し続けている。

<読者コメント

・「聴いていて落ち着く素晴らしい声」

・「毎日聴きたくなるほど心地良い」

・「世界から注目されている理由がわかる。絶対に寝る前に聴いてます」

8位:ano「ちゅ、多様性。」

歌手のano(あの)が2022年11月23日リリースした「ちゅ、多様性。」が8位に選ばれた。同作はテレビ東京系アニメチェンソーマン」第7話EDテーマで、同エピソードに“ゲロチューシーン”があったことと、サビの「Get on chu!」を“ゲロチュー”と聞き取れることから、その調和度合いは大きく反響を呼んだ。また同じフレーズを繰り返すキャッチーさも相まってTikTok上でも音源がバズ。あらゆる方面からヒットを生み、人気を集めていた。

<読者コメント

・「不思議とクセになってリピートをやめられない!」

・「歌声は可愛らしいのに歌詞は割りとカオスであのちゃんらしさが詰まってる」

・「『チェンソーマン』要素もあってこんなにぴったりな曲はないと思う」

9位:JO1「Tiger

グローバルボーイズグループのJO1(ジェイオーワン)が4月5日リリースした「TROPICAL NIGHT」のリード曲「Tiger」が熱い声を集め9位に。クールサウンドが響く中、サビに歌詞がほとんど無い中で激しくダンスをこなす様はある種攻めているとも捉えられ、グループの新たな魅力を打ち出している。

<読者コメント

・「パフォーマンスがめちゃくちゃカッコいい!!音数が少ないのに耳に残るような神曲だからです」

・「JO1初の荒々しさを表したコンセプトと圧倒的な群舞、海外からの評価も高く最速で3000万回再生を突破したからです」

・「JO1の迫力が感じられる印象に残る曲だから」

10位:NiziU「Paradise

10位には、グローバルガールズグループNiziU(ニジュー)が3月8日リリースした「Paradise」が。同曲は「映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)」の主題歌であり、作品とリンクした楽曲の内容に感動したという声が続々。また作曲とプロデュース事務所の先輩グループであるStray Kids(ストレイキッズ)バンチャンBang Chan)、チャンビン(Changbin)、ハン(HAN)が行っており、ミディアムテンポバラードNiziUのボーカル力の強さを引き出している。

<読者コメント

・「『宝物は君なんだよ』『君は君しかいないよ』っていうフレーズがグッと来るメッセージ性の高い素敵な曲なので選びました」

・「全世界の人に刺さる曲で『映画ドラえもん』の主題歌としても映画と最高にマッチしていて自分に元気をくれるし、これが自分だと自信を持てるから」

・「最近、自信が無くなって辛かったことがありましたが、『Paradise』の歌詞が、前を向く勇気をくれました」

modelpress編集部)

Not Sponsored 記事】

(左上から時計回りに)NiziU、あの、NewJeans、BE:FIRST(C)モデルプレス、imase、新しい学校のリーダーズ、YOASOBI(提供写真)


(出典 news.nicovideo.jp)

【「注目の音楽ランキング!2023年上半期にヒットした楽曲TOP10を一挙公開」】の続きを読む

このページのトップヘ